1. TOP>
  2. No.4367(2008年1月5日発行)

バックナンバーNo.4367

週刊日本医事新報

週刊日本医事新報
No.4367 2008年 1月 5日発行
毎週土曜日発行
B5判、約134頁
定価799円(本体740円+税)


グラフ

「眼症状からわかる神経疾患」 眼球運動の異常(石川 弘)

「肺の画像診断─肺結核との鑑別を中心に」 肺炎の画像所見(審良正則)

プラタナス

患者の立場から(高久史麿)

ニュース

20年度厚生労働省予算案─医師確保対策に161億円

医学部定員増に3億円計上(20年度文部科学省予算案)

自民検討会が死因究明制度で修正案─調査委員会と刑事手続の関係明記

混合診療原則自由化は見送り(規制改革会議第2次答申)

日医・特定健診保健指導協議会で提出データ作成用フリーソフトが提示

4割の医師会が電子データ化に対応方針─日医アンケート調査

監査件数が前年度比大幅増の76件(18年度指導・監査)

原爆症認定で原因確率論を改め現実的救済措置を─与党PT認定基準案

医法協、新法人への移行税制に「課題」

支払基金が業務効率化計画を発表

日病協が改定率に強い不満を表明

産科医療補償制度で制度設計の素案が提示

未受診妊婦の約1割がリピーター─確信的に繰り返す者も存在(日本産婦人科医会)

タミフルの使用制限継続を決定

薬価収載情報 薬価収載情報

短信 コムスン問題受け厚労省有識者会議が報告書

訃音 伊藤隆太氏(東邦大名誉教授・薬理学)

短信 自民党「議員連盟」署名は衆参計で302名

短信 社会保障カード、1人1枚交付で固まる

短信 唐澤会長、本体プラス改定を強調

短信 労災レセプト検討会が報告書取りまとめ

NEWS資料 規制改革推進のための第2次答申(規制改革会議)

今週のキーワード 「集合契約」

お茶の水だより

制度改正に向けギリギリまで折衝を

審良静男氏 (阪大免疫学フロンティア研究センター拠点長)

一週一話

眼圧日内変動の考え方(狩野 廉)

質疑応答

ヘリコバクター・ピロリの毒性因子(東 健)

潜在性鉄欠乏疑い例の治療の是非(森眞由美)

脳梗塞に対する骨髄幹細胞治療(本望 修)

自己炎症疾患の概要と病態生理(上松一永)

HCV抗体検査と中和抗体(石井孝司)

爪白癬治療に使用する40%尿素軟膏(堀口裕治)

有意差の計算過程(森實敏夫)

1日の消費カロリーの計算法(川久保清)

昼夜で異なるラジオ聴取差の理由(係)

BOOK REVIEW

須田立雄、小澤英浩、_橋榮明、田中栄、中村浩彰、森諭史編著 『新 骨の科学』(尾形悦郎)

記事詳細検索
 
bookendマニュアル  
Copyright 2011 Japan Medical Journal Right Reserved.